様々な手術に対応した豊富なアクセサリー
「AccuVet」CO2レーザーの適応症例
臨床応用例へ
『AccuVet(R)』CO2レーザーを効果的に使うことができる臨床応用例を一部ご紹介いたします。
腫瘍・膿瘍・慢性口内炎/歯肉炎・慢性耳鼻炎・眼瞼疾患・軟口蓋切除・避妊/去勢・除爪・
その他各種外科手術。
豊富なアクセサリーによって幅広い獣医療分野の外科手術に対応し、レーザーシステムの機能をより高めます。
幅広い動物医療において、症例や動物種、動物の大きさ、病変部位によって選択できる豊富なレーザーアクセサリーを揃えております。
「AccuVet」CO2レーザーとは?製品概要
波長10.600nmの赤外線を照射するCO2レーザーは、体内に70%以上ある水分に非常によく吸収されるため、切れた切開と本物の蒸散により、一般的な軟部組織の外科手術には第一に選択されます。
AccuVet CO2レーザーの特徴
●優れた蒸散効果
●最も組織侵襲の少ないレーザー
●柔軟性に富む中空導光ファイバー
●動物病院の外科手術の約80%に対応
●術中出血、術後の腫脹・疼痛の軽減
●優れたスーパーパルス技術
●豊富なレーザーアクセサリー
製品仕様詳細へ |
|
製品概要