
鉗子型バイポーラダイセクターは全く新しいシール切断用レーザーアクセサリーです。
従来型のレーザーバイポーラに比べ、剛性が大幅に向上しており、確かなかみ合わせとダイレクトなクランピングを発揮します。
使用感は手術用鉗子そのままですのでレーザーを初めて使う方にもフレンドリーです。

鉗子型バイポーラのプローブには飛鳥メディカルが長年培ったレーザーアクセサリーのノウハウが凝縮されています。
熱エネルギーを集中させるため先端部はコニカル形状になっており、ホットプローブ側単体で切開にも使用可能。
また、クランプ面は平滑に処理されていますので強くクランプしても先端がずれることはありません。
消耗品であるホットプローブは先端のみの交換可能とすることでランニングコストを低く抑えました。
| 全長 |
200mm |
| 全幅 |
85mm (閉じた状態) |
| 重量 |
92g |
| 先端の形状 |
コニカル |
| 使用ファイバー |
400μ接続ファイバー(グリーンファイバー) |
| 用途 |
切開、切除 |
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