新着情報

2021.2.12 <会員ページ>症例報告書を追加しました。

症例報告書「No.190 LLLTによる猫の排尿障害を改善した症例」を追加しました。

2021.2.5 <会員ページ>映像ライブラリーを追加しました

新庄動物病院 今本成樹先生の「高齢犬に対する局所麻酔下レーザー手術動画 完全版」を追加しました

<会員ページ>症例報告書を追加しました。

症例報告書「No.189 レーザー光線療法を併用した免疫介在性膿疱症症例」を追加しました。

2021.2.1 「オンラインレーザーデモンストレーション」のご案内 

新型コロナウィルスの感染リスクなく、レーザー治療について知っていただけるようオンライン会議ツール「zoom」(ズーム)を使ったオンラインデモンストレーションをはじめました。

「オンラインレーザーデモンストレーション」のご案内 

2021.1.29 X線防護ゴーグルの販売を開始のご案内

令和2年4月22日付けで、「獣医療法施行規則の一部を改正する省令」(令和2年農林水産省令第34号)及び「獣医療法施行規則 第14条の規定に基づき農林水産大臣が定める方法を定める件の一部を改正する 告示」(令和2年農林水産省告示第 879号)が公布され、令和3年4月1日から施行されることとなりました。【農林水産省通知】
つきましては軽量で使い勝手の良いX線防護ゴーグルの販売を開始いたしました。

 

【告示の概要】

  1. 放射線診療従事者等の眼の水晶体の線量限度と適切な施行時期を以下のとおり設定した。(規則第 13条関係)
    • 令和3年4月1日(5年間の累積実効線量の次期管理期間の始期)以後5年ごとに区分した各期間につき100ミリシーベルト
    • 4月1日を始期とする1年間につき50ミリシーベルト
  2. 眼の水晶体の線量の5年間の合計線量の記録及び5年間の保存に係る規 定を追加した。(規則第 15 条関係)
  3. 眼の水晶体の等価線量を算定するため、3ミリメートル線量当量の測定について、以下の規定を追加した。(規則第14条関係及び告示第3条関係)
    • 眼の水晶体の線量測定については、眼の近傍その他の適切な部位について3ミリメートル線量当量を測定することによって行うことができる。
    • 眼の水晶体の等価線量の算定について、3ミリメートル線量当量を選択肢とする。

What's New about Laser Therapy

2017.2.3 ルミナスAccuvet CO2レーザーでお困りのことは
弊社にコンタクトください。

【AccuVet CO2レーザー販売の終了と今後のメンテナンス】
ルミナスAccuvet CO2レーザー販売終了通知(添付)受けて、Accuvet CO2レーザーでお困りのことありましたら、弊社にコンタクトください。
AccuVetCO2レーザー商品販売の終了、および今後のメンテナンスについてのご案内【PDF】

2015.8.1

名古屋大学医学部と飛鳥ADL-20をベースに共同研究開発してきた子宮頸癌レーザーサーミア治療器の臨床試験(子宮頸癌に対する腹腔鏡下手術の安全性と有効性に関する検討)を、名古屋大学医学部附属病院で開始しました。

 

UMIN 臨床試験登録システム公開情報はこちら UMIN試験ID UMIN000017439 https://upload.umin.ac.jp/

 

関連論文:子宮頸癌の (化学) 放射線治療後の局所残存・局所再発例に対する局所温熱治療の機器開発 その2 : 試作2号機の概要
http://www.medicalonline.jp/

2015.7.29 医科(製品情報)を追加しました。 新世代半導体レーザーシステム「ADL-20」
2014.11.14 レーザーICG修飾リポソームを用いた次世代がん治療

第35回動物臨床医学会にて、弊社獣医レーザーを使った鳥取大学研究開発(レーザーとICG修飾リポソームを用いた次世代がん治療)が発表されました。【PDFで詳しく見る

関連論文:http://vth-tottori-u.jp/wp-content/uploads/2013/07/topics.vol_.15.pdf